第262話:Inter-District用スピーチ初披露(予定)

8月12日のInter-District Aコンテストのほぼ一ヶ月前の今日7月13日は朝から蒸し暑い部屋にこもってスピーチの練習をしておりました。

その成果を7月16日(水)の横浜フロンティアクラブ(チャーターに向けてがんばっているクラブです。)例会で披露させていただくことになりました。

現在752Wordsのスピーチです。D76決勝でやったスピーチとはまったく趣の違うスピーチです。気に入っています。だからこそ磨きをかけたい。

がんばります。

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第261話:びっくり仰天 神奈川クラブ

ひょんな縁から神奈川クラブを訪問しました。チャーターして日がたたないこのクラブですが、正直こんなにレベルの高い例会をされているとは思っても見ず、「量」と「質」の二点からびっくり仰天しました。

「量」

土曜日の17時30分の横浜でのトーストマスター例会なんて人が集まるんだろうか?というのが正直な気持ちでしたが、会場には40人近い人の熱気があふれていました。ゲストも8人くらいいらっしゃったのでしょうか?(そのうちの二人は入会を表明されていました。)

この熱気に、中国上海のPuDong TMCを思い出しました。最近元気のない日本ですが、こんなに活気のあるクラブがあることを知りうれしくなりました。(武蔵小杉クラブもそうなのですよね。)

「量」は、「質」を生みます。例会の「質」もすばらしいと思いました。

「質」

  • 17時30分丁度に会長さんが躊躇せず例会を始めました。新年度最初の例会では、慣れていない新会長さんは例会を開始することを躊躇する例を見たことがあります。躊躇しないという態度はさわやかです。
  • 今夜のトーストマスター(TMOEさん)は初めてと思えない鮮やかな例会運営でした。必要なことを伝える、しかしユーモラス、だからといって余計なことは言わない。絶妙なバランス感覚です。
  • 計時係、エーとカウンター、文法係の方の役割の紹介は、まるで準備スピーチのようにしっかりと紹介されていました。正直、ここで一番感心しました。「このクラブのこの真剣さっていったいどこから来るんだ」と。
  • テーブルトピックは5本。なかなかうまい出題でした。
  • 準備スピーチも5本。二人のDTMさんの準備スピーチは別格として、神奈川クラブプロパーの3人の方のスピーチもしっかりした技術に裏打ちされたものでした。
  • 論評も総合論評も申し分なし。
  • と、これだけの質と量をこなして、ゲストコメントも入れて、二分前の19時28分に終了しました。終わりよければすべてよし。新しい役員さんたちの最初の例会で時間内に終わるというのは、幸先よしです。

「今夜のトーストマスター」さんが締めくくりにおっしゃったことが印象的でした。

「人間の細胞はだいたい3ヶ月で入れ替わります。私たちの体の細胞も3ヶ月でそっくり新しくなるのです。ただ遺伝子のおかげで入れ替わっても人間の姿を保ち続けることができるのです。トーストマスターズの役員は定期的に交代します。それでもこのすばらしいトーストマスターズが継承され続けるのはやはりトーストマスターズの教育プログラムという遺伝子があるからだと思います。」

神奈川クラブのみなさん、ありがとうございました。

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第260話:8月12日へ向けてモチベーションをあげ続ける

最近こんな記事を読みました。

「アメリカズカップでアメリカは第1回大会から130年間このカップを保持していましたが、1983年にオーストラリアに負けました。オーストラリアのキャプテンは、アメリカを破るために、アメリカに勝ったシーンを実況テープ風に録音させ選手に2年間毎日2回聞かせて続けました。彼らは戦う前から、心の中でアメリカに勝っていました。」(【英語リーディング筋トレ 2008/6/30(1331)】ワンデー・サクセス・カレッジ(その1)より)

8月12日までの残り時間がどんどん少なくなる中で、スピーチがなかなか出来ない。うまくモチベーションを管理するにはどうするか?

ヒントはこの記事の中にありました。

この記事を読んですぐに1997年から2007年までのWorld Championship of Public Speakingの表彰式(3位、2位、1位の発表と優勝者の受賞スピーチ)シーンだけをDVDから抜き出して、編集しましてiPodでひまを見つけては毎日見ています。

今日は明日会社に来ていくワイシャツにアイロンを当てながら(半年に一回くらいこんなこともします)、2005年、2006年、2007年の表彰式を見ました。

優勝者発表の瞬間は、何度見ても鳥肌が立ちます。

モチベーションが、ものすごくあがります。がんばるぞ!

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第259話:スピーチはお尻から書く

  • まず結論(Conclusion)を書く。
  • 次に本論(Body)を書く。
  • 最後に導入部分(Opening)を書く。

というのが、今年の春の大会用に作った「PRIORITIES」から実践しているスピーチの書き方です。

カルガリ用に書いている二つのスピーチもこの書き方です。

この書き方はトーストマスターズに入会したばかりのころに、どこかのワークショップで聞きましたし、何かで読んだりもしました。でもどうしても出来なかったのですね。

まず面白いオープニング、かっこいいオープニングが浮かんで、そこから書き始めて結局尻切れトンボとなる、エネルギーを失って失速する。そんなスピーチばかり作っていました。

では、これまでと逆のことをやってみようというのがこの書き方です。

今回この書き方にこだわっているのは、「スピーチコンテストはConclusionが勝負」だということをはっきりと自覚したからです。スピーチコンテストのジャッジはスピーチ直後の一分間で採点します。つまり直前の記憶がものすごく大事。ジャッジにとっての直前の記憶とは、まさにスピーチのConclusion。ですからOpeningとBodyがいくら良くても、Conclusionが弱いとジャッジの印象が薄くなるのは当然のことです。それよりも、私がジャッジだったら「OpeningとBodyはすごく良かったのに。」とある意味不満や残念な気持ちが採点に反映しそうです。

「スピーチをお尻から書く」を実際にやってみて思ったのは、ある意味PREP法と同じなのですね。PREP法では、まず結論(Point)を述べ、次にその理由(Reason)を述べ、さらに理由を裏付ける実例(Example)をあげ、最後に結論で締めくくる。

つまりスピーチをお尻から書くというのは、メッセージを一貫させブレないスピーチを書くためにも有効なのですね。

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第258話:論評チャンピオンによる論評ノート術ライブデモ

6月28日は大和バイリンガルクラブの役員就任式(Officer Installation Ceremony)でした。毎年、神奈川県大和市にある北京飯店という中華レストランで行います。

さて、昨日の目玉は「2007年D76日本語論評チャンピオン 小林美枝子さんによる論評ワークショップ」でした。

このワークショップの最大の見せ場は、モデルスピーカーのスピーチを聞きながら小林さんが取る論評用のメモをスクリーンにライブで投影していくところです。(写真は、掛川さん(右)のスピーチを聞きながら、メモを取っている小林さん。スクリーンには、小林さんのメモと小林さんの右手が映っています。小林さんは、二本のペンを同時に持ってメモをされていました。)
Eval_live



参加者は、チャンピオンがスピーチを聞きながらどのようにノートを取るのか、ライブで確認し学ぶことができました。さらに作成したメモをどのように論評スピーチにまとめ上げるのかのプロセスも実際に体感しながら学べました。

小林さんは、A4サイズのOHP用の透明なシート3枚いっぱいにメモをびっしりと取られ、それに基づいての論評をされたのですが、普段ベテランの論評者がどのようにメモをとるのか見る機会は滅多になく、「こんなにびっしりメモを取るのか!」と感嘆の声があがりました。

論評ワークショップは、次の構成で進行しました。
1、イントロ
2、モデルスピーチ(掛川さん、基本マニュアル プロジェクト10)&論評メモライブデモ
3、小林さんによる論評
4、出席者全員による論評(良い点を中心に)
5、事前に出席者から出された質問に小林さんが回答するセッション
6、「いいところ探し」論評ゲーム
7、クロージング

チャンピオンが惜しげもなくノウハウを公開して下さった実に豪勢なイベントでした。

小林さん、ありがとうございました!

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第257話:「有終の美」

「有終の美」:物事を最後までやり通し、立派になしとげること。Yahoo辞書:三省堂:大辞林より

何のことかお分かりでしょう。広島の春季大会のことです。

広島クラブの皆さんは、最後に春季大会のまとめをクラブのWebサイトにアップしてくださいました。

http://htc76-844.hp.infoseek.co.jp/08sc.htm

自分が優勝した大会だから格別な思い入れがあることは決して否定はしませんが、それを割り引いて考えても、今回のこのまとめは本当にすばらしいです。

本当に「有終の美」を飾ってくださいましたね。

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補足1:この情報は、Tokai TMCのSetsuさんのブログ「TOKAI TOASTMASTERS in Nagoya. Come and see us!」を拝見していて見つけました。ありがとうございました。

補足2:春季大会の本当の意味の終わりは、会計報告をもって終了ということをDistrict会計の小原さんから伺いました。私たちの見えないところで黙々と粛々とお仕事をしていらっしゃる方がいます。その方々に心からの感謝をささげたいと思います。

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第256話:Talking Toastmasters Podcast

Talking Toastmasters Podcastという、iPodやMP3プレイヤーで楽しむインターネット上の「放送番組」があります。運営しているのは、世界中のトーストマスターズクラブにクラブWebサイト運営用のサーバースペース http://www.freetoasthost.org/ を無料で提供しているBo Bennett(DTM)と彼の友人のRyan Levesqueです。

基本的なフォーマットとしては、BoとRyanがその週のゲストに電話やスタジオに招いてインタビューし、最後にゲストに3問のクイズ(ジョークですね、ほとんど。ひねりすぎの答えのためゲストが全問正解したことはありません。) をして終わるという、30分から45分の番組です。

ゲストは、彼らの所属するDistrict 31(マサチューセッツ州東部とロードアイランド)のトーストマスターであったり、Toastmasterマガジンの寄稿者であったりといろいろです。

これまで面白かったのは、、、、

Episode #3 - Interview with Vikas Jhingran

  • 昨年のアリゾナフェニックスでの世界大会を四日後に控えたRegion VII(District 31)代表のVikas Jhingranへのインタビューです。この時点では誰もVikasが世界チャンピオンになるとは思っておらず(期待はしていたと思いますが) 、Vikasがどのようにスピーチを準備するかなど語ってくれているのが興味深いです。

Episode #7 - Vikas Jhingran - In-Studio Interview

  • 優勝したVikasをスタジオに招いてのインタビューです。

Episode #10 - Interview With Gene Perret

  • Toastmasterマガジンにもよく記事を書いているGene Perretへのインタビューです。GeneはBob Hopeのヘッドライターとして長くコメディーの世界で活躍した人だそうです。笑いをテーマにした話が大変興味深いです。

Episode #12 - How It All Began と Episode #13: FreeToastHost and Dead Birds

  • BoとRyanがどのように出会ったかの回想(Episode12)と、FreeToastHostがどのように始まった(Episode13)かという大変興味深い話。

Episode #25 - Interview with 2002 World Champion Dwayne Smith

  • この前の前のエピソードでRyanが面白い話をしてくれました。
  • 「この前の例会にゲストが来たんだけど、ものすごいスピーチをするんでみんなびっくりしました。で、例会の一番最後にそのゲストの方が自己紹介したのだけど、なんと2002年の世界チャンピオンのDwayne Smith!みんなびっくり。道理で納得しました。」
  • ということで、このエピソードではDwayneへのインタビューです。なぜ世界チャンピオンであることを隠して各地の例会に参加するかなども含めて語ってくれます。

Episode #29: Point - Counterpoint on Toastmasters Issues

  • カナダからのゲスト(普通のトーストマスターのようです)を招いて、まぁ好き勝手しゃべります。

  • ディストリクトのコンファレンス(春季大会や秋季大会)で、Officerたちが最後に行うCouncil Meetingは退屈だよねー。とか
  • 国際大会は高すぎる!とか
  • The Successful Club Seriesは古すぎるんじゃないの?あれでは若い世代にアピールできない。とか
  • マニュアルに基づいていないスピーチは、うちのクラブでは普通にやっているよ(Brian)。別にいいんじゃないの?とか。

  • 私のような狂信的原理主義トーストマスターからすると、びっくりする内容ばかりです。でも、世の中狂信的原理主義的なトーストマスターばかりではないのですからこういう意見もまた「あり」なのでしょう。
  • もちろんToastmastersの悪口ばかりでなく、D31のSpring ConfereceでやったRound Tableというワークショップはとてもためになった。という話は面白いと思いました。

北米地区のトーストマスターたちが何を考えているのかが伺われ大変面白いです。

割と最初の方のエピソードで、BoとRyanが「トーストマスターズクラブを見学に行ったとき、みんなやたら愛想がよく、いちいち拍手するので、こいつらなんかおかしいんじゃないかと思った。」「そう、そう。」なんて話をしていて、なるほど、それが普通の感覚だよね。と改めて思いました。

BoとRyanはとても愉快なお兄さんたちです。(30代とのことでした)

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Talking Toastmasters Podcastを楽しむには

① www.TalkingToastmasters.com に行ってそのページで楽しむ。

② iTunesでTalking Toastmasters Poscastを購読し、iTunesで再生する。あるいはiPodにコピーして歩きながら、電車の中で楽しむ。

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第255話:DTM達成おめでとうございます

亜美ちゃん
近江さん
廣田さん

DTM達成おめでとうございます!

D76もDTMが増えてきました。私がトーストマスターズに入会した2000年当時はまだ3人しかDTMがいらっしゃいませんでしたが、現在は30名近くいるそうです。素晴らしいですね。

私も、万年ACB(ATM-B)での足踏み状態から、ACSを目指そうと思います。(あとプロジェクトを3つ終了すればACSです。)

今回は親しくお付き合いをしている3名の皆さんのDTM達成です。
本当におめでとうございます!

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補足:せっかくのお祝いではありますが、近江さん、亜美ちゃんのDTMに関しては6月4日現在「要件を満たした状態」であり、Educational Achievements - District 76を確認してもまだDTMとしての発表はありません。親しい二人のACS、Leadership Excellenceの要件がそろったことを知り、勇み足で発表してしまいました。詳しくは、この記事のコメント欄をご覧ください。

ただ、私はお二人の本当のDTM達成を心待ちにしております。

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第254話:東京インターナショナルクラブチャーターセレモニー

快晴の今日、東京インターナショナルトーストマスターズクラブのチャーターセレモニーに参加しました。2月3日に輝クラブのチャーターセレモニーに参加して以来ですが、クラブのお誕生祝いの会に参加するのはやはり素晴らしいですね。今日も80名近い参加者がいたのではないでしょうか?

関西からも鈴木ディストリクトガバナーと中尾マーケティング担当副ガバナーがお祝いに駆けつけてくださり会にいっそうの彩を加えてくださいました。

バイリンガルクラブらしく前半は英語セッション、後半は日本語セッションで楽しいセレモニーでした。私は、開始5分後の乾杯の挨拶をおおせつかりました。

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Madam Toastmaster, distinguished guests and my friends of the Tokyo International Toastmasters Club.

Building a new Toastmasters club is similar to building a ship.

You need people, you need materials and your need (pause) money. 

But are these three elements enough to build a club or ship?

I don't think so.

What are missing? What is the most important element?

LOVE is the most important element.

LOVE stands for, and LOVE is an acronym for

Leadership
Ownership
Vision and
Enthusiasm.

Tokyo International Toastmasters.

You have excellent Leaders,
You feel strong Ownership,
You have a great Vision and
You are Enthusiastic!

That is why the club is here and that is why the ship is here today.

My fellow Toastmasters, please raise your glasses.

Tokyo International Toastmasters.  Set your sails and start your vayage to the ocean of international communication and understanding.

Ladies and gentlemen, please join me in toasting their maiden voyage.

Cheers!

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15時で終わったセレモニーでしたが、まだまだ祝い足りない参加者たちは、2次会、3次会と流れ、20時頃お開きとなりました。

東京インターナショナルトーストマスターズクラブの皆様、おめでとうございます!

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第253話:終わり良ければ全て良し!

企画、実施と素晴らしい春季大会を主催した広島クラブは、コンテスタントの観点から見て最後まで素晴らしいお仕事をされました。まさに「終わり良ければすべて良し!」です。

5月18日:春季大会でのD76 International Speech Contest
5月23日:実行委員松田さんから封書を戴く。私のスピーチに対するコメントシートがどっさり。
5月28日:Toasmtasters Internationalより、District Contest Winnerに対する届出用書類がメールされてくる。(広島クラブとD76の協力)
5月30日:コンテストチェアの的場さんから、トロフィーに貼る銘板が送られてくる。

上のことは一見なんでもないように見えます。しかし、コンテストを一度でも主催したことがある方であれば、そしてDistrictコンテストを主催した経験がある方であれば、この仕事の速さには清々しさと感動を感じるのではないかと思います。

Districtレベルの行事が終わると「やれやれ」と解放感から残作業がついつい間延びしてしまいがちですが、さすが広島クラブです。きっちりとしたお仕事でした。

とても感動した私は上の一つ一つについてさらに掘り下げてコメントしたいと思います。

コメントシート
今回のコンテストのコメントシートは、A4の紙に5名のコンテスタントへのコメントが記入できるようになっています、通常は聴衆が点線に沿って自分で「ビリビリ」と切り取りますが、今回は切り取らずにそのまま広島クラブの回収係の人に渡せばよいシステムでした。つまり切り取る仕事を広島クラブが引き受けてくれました。私が戴いたコメントは55人分ですが、広島クラブの方が①切り取り、②コンテスタント別に仕分けをし、③コンテスタント宛に送付までしてくださいました。これは私からすればSimply Amazingです!

Toastmasters InternationalからのWinnerあての書類
エリア、ディビジョン、ディストリクト(おそらくリージョナルも)での勝者の情報はただちに上級コンテストの実行委員会に連絡しなければなりませんが、広島クラブはD76と連携してここも速やかにお仕事をしてくださいました。

トロフィーに貼る銘版
速い!英語による刻印を業者さんにお願いする際は、スペルミスのないように神経を使いますが、広島クラブはすばやく対応してくださいました。

私も、今回の春季大会に参加して本当に多くのことを学びました。すばらしい春季大会を実施してくださった皆さんに心からお礼を申し上げます。


そして、乾杯!beer

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