第257話:「有終の美」
「有終の美」:物事を最後までやり通し、立派になしとげること。(Yahoo辞書:三省堂:大辞林より)
何のことかお分かりでしょう。広島の春季大会のことです。
広島クラブの皆さんは、最後に春季大会のまとめをクラブのWebサイトにアップしてくださいました。
http://htc76-844.hp.infoseek.co.jp/08sc.htm
自分が優勝した大会だから格別な思い入れがあることは決して否定はしませんが、それを割り引いて考えても、今回のこのまとめは本当にすばらしいです。
本当に「有終の美」を飾ってくださいましたね。
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補足1:この情報は、Tokai TMCのSetsuさんのブログ「TOKAI TOASTMASTERS in Nagoya. Come and see us!」を拝見していて見つけました。ありがとうございました。
補足2:春季大会の本当の意味の終わりは、会計報告をもって終了ということをDistrict会計の小原さんから伺いました。私たちの見えないところで黙々と粛々とお仕事をしていらっしゃる方がいます。その方々に心からの感謝をささげたいと思います。

Comments
いえ、私にとっての完了という意味です。感謝のお言葉ありがとうございます。
Posted by: H2O | June 05, 2008 at 12:12 AM
H2Oさん、いつもコメントをありがとうございます。春季大会の話題もそろそろ「有終の美」を見せましたので、H20さんの台湾のお話の次のお話を期待しております。よろしくお願いします。
Posted by: Azuma | June 05, 2008 at 10:37 AM
東さん、こんにちは!
setsuです。ブログ紹介いただきありがとうございます。さて東さんはカルガリーに向け、あらたにスピーチを充実させていることと存じます。スピーチの妙味とは、あるひとつの事実を話し手ならではの感覚がいかに感じ取り、やがてそれにいかなる命を吹き込むのかにあるように思います。
もしもスピーチを披露する場所が必要だ!とお考えでしたら、いつでも名古屋にお越し下さいませ。お待ちしております~
Posted by: setsu | June 29, 2008 at 02:48 PM